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2014年8月13日 (水)

リベラよ、そろそろ来てください。

 2012年は春にリベラ、ウィーン少、夏にセント・ジョンズ、冬にはクロイツという充実した年でした。2013年は夏にテルツ、冬はボニプ。いやテルツだけでも十何年分の撮れ高だったので、満足感が大きかったです。

 今年はエネルギーの持って来どころがなくて、悶々とした日々です。

 先日第一次大戦にまつわるイギリスの恒例行事に、リベラが出演した動画を見ましたが、新しい顔ぶれがわからなくて、これまた悶々としております。正直言って、ミニベンから先が蓄積できていない。

 むしろYouTube見てると、時代を逆行してしまうのです。リベラとセント・フィリップスの過渡期みたいな映像を見て、新鮮味を感じてしまう。新しいCDを買っても、結局ベン・クローリーの声が聴きたくて古いのを聴いてしまう。そんな日々です。

 セント・フィリップスは、青いカソックだったんですね。(1987か88年ごろの映像で解像度が荒いため、小さい画面にしました)

 

 やはり来てくれないと・・・、新しいメンバーが目の前にいてくれないと・・・、昔恋しやになってしまいます。

 すごくセンスのある動画を見つけました。これはそんなに大昔じゃないけれど、こんなふうに編集されると、ずっと前のことだったような気がして、ちょっと悲しくなる。でも素敵なクリップだと思います。マイケル、トム、ミニベン・・・・・。

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