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2015年3月

2015年3月29日 (日)

昨日の続きの感じです。

ゆうべの記事は0時を過ぎてしまったので、日付が今日だったのですね。

昨日2012年と2010年の過渡期的動画を見て、あっそうだ・・・ってほどでもないのですが、ニューイヤーコンサートはコアの境なく、1月1日にウィーンにいられる団員が参加しているのですよね。

それで2012年のニューイヤーコンサートを久しぶりにもう一度見てみました。

すると2010年、12年、13年に来日した団員や、つい昨年のハイドンコアの団員までが、10歳から14歳という枠の中なのでしょうけれど、結構はっとするくらいに混ざっているんですね。YouTubeから画像をお借りしました。(クリックすると拡大)

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後列の大柄な少年は2010年ハイドンコアにいましたね。
名前は思い出せないけど・・・(←調べなさい)

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記憶に新しい団員たち・・・

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いないと思っていたパウル君が後列にいた!

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フローリアン君はこのころから美形です。

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右の子、2010年の一番オチビさんだったティモじゃないかと思います。左はフィリップ君?

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何人の団員がわかりましたか?

 

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で、最近のコアとは全然関係のない、古いレコードから「Exsultate, jubilate」 とにかく美しい声です。録音は1963年頃と言われてます。
もうじきイースターなので、春を感じる曲を探していましたが、確か邦題は「喜び、祝え」でしたね。この歌声は永遠です。

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リセットした

今週は遠出とかして疲れているところに、古い友人から引っ越してきました。会いませんかとメールが来ました。

「どのへんに越してきたの」と聞いたら、勤務先のすぐ近くです。

「ウソみたい。明日夕飯でもいかが?」 そこで 「OKです」 と返事をしてしまいました。

で、積もる話があとからあとから出てきまして、4時間しゃべりまくり、さらにぐったり疲れました。

人と話すだけでも・・・てか、声を出すのって結構体力使うものなんだと痛感。なんか、ちょっと筋トレしたほうがいっかなあと思ってます。これから薄着になるしね。

その友人にも少年合唱のことなどこれまで話したこともなかったけど、ちょっと振ってみたら「もうずっと前にコンサート行ったことあるよ」とのこと。オペレッタがまだあった頃だそうです。

彼女はもともと歌の上手な人なのですが、仙台の「第9」にも歌で参加したことがあるというのです。仙台はプロのオーケストラが主催しており、「みんなで歌う第9」と言っても、オーディションに合格しないと参加できないそうで、2度目は不合格で出られなかったと話してくれました。

私よりほっぽど音楽の近くで生きてる。能ある鷹は言わないのよね。
疲れたけれどたくさん話ができて、2000年以降いろんなことがあったから、気持ちはすっきりした4時間でした。

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この動画客席から撮影して見づらい。でも演奏は素敵です。

2012年の誰?と思って見ていたら、ハイドンコアだと気がつきました。

よく見ると、後列にケイシ君。その隣はタミーノ!

第1ソプラノに、ガブリエル、ドミニク、フリッツ、ドリアン、後ろはルーカス?

シンガポールの双子ちゃんもいます。2010年に来日したクラスと14年のクラスとが混ざっている時期だったようです。

昨年サントリーホールで、帰国したケイシくんを見かけました。舞台にいた旧友たちとこんなふうに一緒に歌っていたんですね。せっかくオーケストラとの演奏なのに、曲の途中からの公開で残念です。

今年の来日メンバーの名前が発表されましたが、そのうちの一人。

11歳にしてしっかり者ですね。初のフィリピン出身、ラーンス君。(初じゃないんですって)

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2015年3月26日 (木)

鎌倉雪ノ下教会の聖歌隊:グロリア少年合唱団

鎌倉は遠かったです。いや、私のうちが遠いの。どこから来ても、どこに行ってもうちは僻地です。再びブロ友さんにおともさせて頂きました。

定期演奏会は駅前の生涯学習センターで行われました。教会ではないのでした。たぶんクリスマスと違って教会行事ではないから。演奏は「マリアさまの歌をあつめて」というタイトルでした。

最初に登場したピッコロクラスとCクラスは幼稚園生です。こんな機会でもないと園児の歌は聴くことはないので、学芸会のようでしたけど微笑ましかったです。全部で7名のチビッコたち。がんばれ!

その上のクラスはBクラスで、小1~小2のボーイソプラノ準備段階。こちらも7名でしたが、表情もきりっとして歌うためにここにいるという意識を感じます。ここまでは半ズボン隊です。

小3以上変声までがGクラス。変声後から高3までがMクラス。また大人の男声もいて、彼らが合同で歌うとかなりの迫力です。

Facebookにレパートリーの中で好きな歌の順位が載っていました。一位が映画「天使たちにラブソングを」で歌われた「Hail Holy Queen」で、2位がファティマのアヴェ・マリア「ああ うるわし」なのだそうです。

私がこの日いいなと思った順位は逆でした。
一位が「ああ うるわし」で、2位が「Hail Holy Queen」

教会に所属する合唱団の演奏会ということで、信者の方も多くいらしていた様子。なので、皆さんもご一緒に歌ってくださいというシーンがありました。

それがルルドのアヴェ・マリア「あめのきさき」と、最後の曲「ああ、うるわし」だったのですが、恥ずかしくて声は出せません。でも日本語の聖歌ですから、言葉の意味も理解でき、本当に美しい曲でしたから、ウルウルしてしまいました。

その「ああ、うるわし」が、この日ロビーで販売していたグロリア少年合唱団のCDに収録されていました。海外の教会コンサートでアンコールに歌われたものですこちらで視聴のボタンを押すと聴くことができます。Youtubeにあるのはボーカロイドで、私は電子音は好きじゃないのであまりお勧めしません。

「Hail Holy Queen」は、手拍子を打ちながら楽しそうに歌っていました。3人のソリストが前に立っていましたが、ちょっと緊張気味だった? WSKでも2012年に来日公演で歌いましたね。アレンジも少し似ていたかな。違うのはGクラスの兄さん声が入ること。より迫力が出ました。

これもシューコア。2014年ですね。カメラ遠くて顔が見えないし、ちょっと元気ないかなあ・・・。日本で歌ってくれたほうが元気だったと思われませんか? 

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先日TOKYO FM合唱団の記事を書きながら、貼った歌は東京少年合唱隊だったので、前に載せたことのあるマルセリーノをもう一度貼ります。

投稿してくださったtreblechoirさんは、このCDをeBayで入手されたらしい。日本では勿論廃番で復刻もなし。

河村卓也が歌った'Marcelino Pan y Vino'と、久世基弘が歌った'Carrisimo Pinocchio'ですね・・という日本語でのコメントが入っていました。

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2015年3月23日 (月)

日本の少年合唱団の歌声

昨日TOKYO FM少年合唱団のコンサートに行きました。

会場は勝どきにある第一生命ホールでした。

1961年設立のビクター少年合唱隊が前身となり、1985年にFM東京開局15周年を記念して誕生、今年で30周年を迎えました。今回は30周年記念公演となります。

オープニングの曲は「おお牧場はみどり」
私にとってはただ懐かしい小学生のときに覚えた歌ですが、この合唱団にとっては現役バリバリの曲なのです。わあ、この歌生きている! そんな感慨深さです。そして今まで聞いたなかで一番綺麗な「おお牧場はみどり」でした。ぼくらのレパートリーの中の最後は「まっしろい平野」 ソプラノソロは日本語のはっきりとした発音が、ポンポ~ンと正確に音をつきます。楽譜の♪が見えるようでした。

第2部は団員が書いた詞に曲がつけられています。それだけに等身大の子供たちの気持ちが素直に歌われていました。友達のことを歌った詩にはホロリとさせられ、ランドセルがだんだんボロボロになっていく様子を歌った詩には、成長する子供の背中でくたびれていくランドセルを想像し、なんて素敵な表現だろうと感心させられました。子供は芸術家。

第3部は、同声合唱とピアノのための「はらっぱのうた」

初演は1984年でビクター少年合唱隊の頃です。作詞木島始・・・とありました。

と言っても、誰? と思いますよね。福音館書店の絵本「はなをくんくん」の翻訳をした方、と言えばわかりますか。「はなをくんくん」はどこの幼稚園にも、図書館にもありますよね。すっごくいい絵本です。一度は手にしたことがあるのではないでしょうか。

ピアノ伴奏も表情豊かで、言葉も生き生きして素敵でした。

それから、卒団した兄さんたちと一緒に歌った「一千億の夢」は、ソプラノ・アルトに低音が加わり、コーラスに奥行きが生まれて圧巻でした。少年たちの歌の結晶ですね。会場からブラボーの声もあがっていました。

最後には「今日の日はさようなら」を歌ってくれました。こんなに身近にありながら、ボーイソプラノで聴いたことはなかったと思います。泣かされてしまった・・・。

団員たちは交代で進行も勤め、歌っている最中に振付を入れたり、コミカルな演出もあり楽しめました。日本語の美しさも改めて感じましたよ。

ブロ友さんたちのおかげで、とても良い席で聴けたし楽しい時間を過ごせました。

さて、こちらの「おお牧場はみどり」は東京少年合唱隊のものです。

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今回の会場の第一生命ホールは、トリトンスクエアという施設内にあります。
オフィス、レストラン、居住エリアもある大きな所。横に流れる運河のへりに桜並木がありました。早く着いたので周囲を歩いてみたの。

桜はまだでした。1週間あとだったらお花見ができたかと思います。

でも桜の仲間(?)が咲いていましたよ。

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トリトン内のレストランの植栽部分には、なんとかスモモ・・・忘れた!
ほとんど桜っぽいお花ですが、桜ではありません。

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きっと今週末には、運河に沿った桜並木をお散歩する方がおおかろうと思います。

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2015年3月15日 (日)

Tears in Heaven

「Tears in Heaven」 誰でも知っていることですが、エリック・クラプトンの曲です。

1991年3月20日 息子のコナー君が自宅マンションの窓から落ちて亡くなりました。
その時の思いを歌にした曲。

享年4歳・・・4歳です。生きていたら28歳か。ギター弾いていたかもしれない。

1997年か98年頃にコンサートに行きました。当時外タレのチケットを取るのが得意な人がいて、どういうルートかわかりませんが、頼んだら武道館のセンターブロック4列目を取ってくれました。

その日演奏がすべて終了して、クラプトンが帰ろうとした時、私の斜め前にいた女子がプラカードを掲げました。
それを見た(読んだ)クラプトンが、持っていたギターのピックを彼女に投げたのです。

でも小さなピックは彼女をそれて、手前の横の方に飛んでしまいました。
とたんにそのあたりの人たちがピラニア状態になって、ピックを拾おうとしたのです。
プラカードを持っていた女子は、茫然としていたかなあ。はっきりとは覚えていません。

結局クラプトンが投げたピックは、2列目ぐらいにいた女性がゲットしました。
取ったど~って感じで、ピックを持った手を高く上げていました。

でも私は一部始終を見ていたので、プラカードで何か訴えていた女子が気の毒だった。

その時一緒に武道館に行った友人が、感動のあまりCDを2種類買って、なぜか「Tears in Heaven」がダブったからとか、わけのわからないことを言って、1枚を私にくれました。

その友人を今年初めてウィーン少年合唱団のコンサートに誘いました。

クラプトンの初来日の時も、私は武道館にいました。1974年です。
その年ぐらいに出したアルバム、「461オーシャンブールバード」の曲がメインでした。

その時のことも覚えてる。それはアンコールでのことでした。
観客は圧倒的に男子が多かったと思います。

だから・・・かな。真っ暗に照明を落とされた会場で、誰ともなくライターの火をつけ始めました。

クラプトンに出てきてくれって、皆で火を灯したのです。

百円ライターとかジッポーのライターとか、いろいろな火が会場のそこらじゅうで揺れていました。

ペンライトもサイリウムも、そんなものはなかった時代。

ライターの火をつけるなんて、今じゃ考えられないことですし、他のコンサート会場では見たことありません。
その時は2階席か3階席だったので、全部の火が見えてすごく奇麗でした。

それと「Let it Grow」のギターの切ない響きも忘れません。

クラプトン、今年71歳になるのかな。

♪ Would you know my name
    If I saw you in heaven ・・・・・

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2015年3月14日 (土)

エーデルワイス

毎朝電車で皆さんのブログをチェックしたりすることが多いです。

一昨日の朝は、キンゴジュさんがタミーノ君の弾き語り動画をアップしていて、もうびっくり!

2014年のハイドンコアは、見どころ、聴きどころがたくさんあったのです。でもやはりテレビでの公演ライブはなく、せっかくの素敵なステージも記憶の中に埋もれてしまうのかなあと思っていました。

YouTubeに上がっている動画は、客席からの撮りではないので、映像も音も奇麗で、タミーノ君のソプラノも健在で朝からホントに嬉しくてならなかったです。韓国でのコンサートの一部なので、お隣りの国に感謝です。감사합니다. 고마웠습니다.

日本のテレビ局もなんとかしてください。
NHKもN響だけじゃなく、少年合唱団のライブもやってください。

WSKのビデオクリップの中では、自分の「大好き」の上位に入っている、こちらのエーデルワイスは、これもハイドンコア。
わかりやすく言うと、「学校へ行こう」で東京見学をしたクラスです。そう、イノッチにいじられていたね(笑)  2006年の冬・・・。

ピーター・ヤン君のソロ  ケレム先生の指揮

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2015年3月 8日 (日)

アウグスブルグ少年合唱団の歌声は優しい

どうも私はアウグスが好きみたいです。また好きなのが増えたのかって? 

そのようです。

特に1983年ごろのトビアス君の声は極上・・・ですが、彼の声だけでなく全体的にコーラスに温かみを感じる。

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昨日またもやレコードに走ってしまった私は、「バッハ以前」コーナーだったかな、アウグスのモテット集を見つけました。このてのレコードは、少年合唱団の箱には入っていません。丁寧に作曲家の箱を探すしかないのです。私は背がちっこくて奥の方まで手が届かないため、背伸びしなきゃなんないので結構疲れます。なので、発見すると嬉しい!疲れふっとびます。

内容はシュッツとかパレストリーナとか10人程の作品集です、ソロはありません。主張する内容ではないのですが、なんともコーラスが美しくて浄化される感じです。真綿でくるんだような温かみのある歌声。プレスは1983年なので、録音もたぶんそのへん・・・てことはトビアス君も歌ってるかも。

写真が載っていました。このメンバーが歌ってくれてる・・・と思うと、また心が安らぐ。

Augsburger1983_2

 

テルツもシュッツに取り組んでいますが、ソロを起用してキレキレの感じで歌っています。アウグスと違う点がそこ。ストレートに響いてきます。

2012年の動画なので、見覚えあるメンバーがいますけど、残念ながら公式からのアップで埋め込み不可なので、直接聴いてくださいませ。

        https://www.youtube.com/watch?v=3rd9OaJnlAs

Tolzer_schutz_3

最後に、アウグスブルグの90年代のソリストの声、これも優しいの。

ソプラノ:Wolfgang Buckel,君 アルト:Dominikus Kleindienst君

       Es blühen drei Rosen auf einen Zweig

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古いプログラム(Wienerwald)

2~3週間前の中古店からのメルマガで、ウィーンの森少年合唱団の1968年来日プログラムという文字を見て、ちょっと気になっていました。

木曜日に行ってみたらまだ売れてなかった。大きいけれど地味。箱の中で一反木綿みたいにくたっとなっていました。

Wienerwald

すでに歴史の幕を下ろしてしまったこの合唱団の初来日のことは、全然覚えていません。なので私が買ってもあまり意味がないかもと思ったのですが、昭和の名残りがなんか不憫でならず、「うちに来るかい?」なんちゃって心の声ですが、連れ帰って参りました。

表紙のこの絵は、オペレッタの「ヘンゼルとグレーテル」です。合唱団の写真のほうがアピールすると思うのですが、なぜかイラスト。

日程は8月13日から9月7日、夏休み中ということですね。面白いのは、飛行機の便名まで載っていること。帰国は土曜日で飛行機までわかっていたら、お見送りに言っちゃいますよね。

中身も地味な2色刷りですが、初来日だったのでこんな可愛い写真も載っていました。

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さて、キンゴジュさんが取り上げていらしたけど、本当に動画少ないですね。HPはもうなくなっています。

以前買ったキングレコードのベスト盤に数曲収録されてましたが、物足りないので、今日また別の中古屋さんに行ってLP1枚買いました。エッティ指揮で、たぶん1960年前後の録音です。クリスマスアルバムですが、全体的には素朴で可愛らしい高音が個性的で、すぐに「森」だとわかる合唱です。ただ、「アベ・ヴェルム・コルプス」だけは、別人のように大人っぽい合唱になっていました。

「天体の音楽」も好きですが、それも見つからないし、どうしよう・・・。またtreblechoirさんに頼ってしまった。

・Der Alt-Ausseer Postillon    ・Die Zufriedenheit

郵便屋さんの歌はWSKも歌っていました。

もっとね、アルトの兄さんぽい声だった気がします。昔のレコードにはアルトが結構ソロで入っていました。WSKは今の声のほうが可愛いかもしれないですね。

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2015年3月 1日 (日)

中国での映像(シューコア2011など)

一度にたくさんの動画がアップされていましたよ。

H***momomoさん 、中国の方でしょうか?

中で嬉しかったのは、2011年のシューベルトコア・・・つまり2012年に来日したクラスです。

ほら、懐かしい顔がいっぱい。リハーサルと本番が少し、ウィーンがメインなのは動画全体の前半だけですが、イェレミアス君とモリッツ君のインタビューもありました。

アルトパートの大きい声は・・・パウル君ぽい。 ちょっとカメラ目線だったね。

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