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2015年4月

2015年4月29日 (水)

わが泣くままに(ヘンデル)

偶然見つけました。 地球の反対側の少年たちです。

ウィーン少のCDはあれ以来よく聴いていますが、アルトソロが素敵なトラック3の「Bereite dich, zion」(クリスマスオラトリオ)を他に誰が歌っているかなと思い検索してみました。

それで現れたのが、ベネズエラのロス・テケス少年合唱団・・・たぶんこの訳でいいと思うんですね。

Luis君、緊張からでしょうか、ちょっと力が入っていますが、声質は素晴らしいですね。時々危なっかしい音があるけど、この曲それだけ難しいってこと。
音がポンポン飛びます。そしてこの少年にとっては外国語であるドイツ語の曲です。一生懸命歌っていると思いました。

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そのあとに「Lascia Ch'io Piang」を聴きました。

この子ももなんと素晴らしい声でしょう。この会場、どうも体育館のように思われます。
床に球技用のラインが引いてあるでしょう。

体育館でこの声の響き。
リスト君とメッケル君の中間をいってるクリスタルな声が、光のよに伸びていく(なんだ、この例えは?)

Andrés君のソプラノ

撮影してもらっただけでもありがたいことなので、文句は言えませんが、でも言ってるね・・・本人がちっともズームにならなくて残念。暗過ぎて残念。

こちらの動画に同じ曲がアップされていました。静止画像ですが、アンドレス君の写真です。音質は良いですが、ボリュームを調節してください。

 https://www.youtube.com/watch?v=_QI2oBOs8bs

ベネズエラか・・・ 遠いですね。

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2015年4月26日 (日)

庭の花が満開になったこと・・・他

昨日と今日とで気温も上がり雨もなく、ハナミズキと黄モッコウバラが満開です。

ハナミズキは10年ぶりぐらいにたくさんの花が咲きました。

水仙や鉢植えの八重桜はもうおしまい。今はチューリップとシラー・カンパニュラータの季節です。

バラはまだつぼみですが、もうクロケシツブチョッキリとの戦いが始まっています。

名前のとおり、ケシツブ・・・・いやゴマぐらいはあるけど、とにかく小さいゾウムシですが、新芽と蕾の茎の根元に卵を生みつけたり、汁を吸ったりするようで、1匹で蕾20個は駄目にする勢いです。

朝夕に確かめないといけないのですが、時間がない!

これから5時半には起きて、庭の世話をしなくてはいけませんね。

もうTVタックルとかアメトークとか、見てらんない。どうせ居眠りしてるんだから・・・、早く寝なさい。

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今日は所沢でブルコアのコンサートがあったんですよね。

気になるけど、あえて検索せずに楽しみをとっておこうかと思っています。

ハッピ着た画像は見ましたけど、そのへんでとどめておきましょう。

イッキに37年タイムワープします。
natalさんが78年組のオペレッタと、グィド君のソロをアップ(一般公開)して下さったので拝借しました。

カウント20秒あたりから、グィドの後ろ、画面の右下に映るお顔が、現在の芸術監督で当時同級生だったゲラルト・ヴィルト氏です。

この頃はビデオテープが1本2000円~3000円近くしたと記憶しています。

それゆえ3倍モードで録画することが多く、結果として劣化が早かったのです。このように良い状態で保存されていることに驚きます。公開されているウィーン少の公演録画で一番古いのはこの78年ではないかと思います。

どなたか、75年の録画をお持ちでしたら是非シェアしてください。テレ朝さんの倉庫にはありませんか? あと、地方局とかで眠ってないですか? 

これは最後のシーン。「南国のバラ」の旋律で歌うところがとても好きです。
ウィーン情緒・・・それは、私の憧れでもあります。

配役を調べました。
ミッツィー:グィド・M
キプフェル(ミッツィーの父):ハンス=ユルゲン.P
靴職人クサンドル:ミヒャエル.P
フランツ(ミッツィーの恋人):ヨハネス.B
詐欺師フォン・シュティークリッツ:ヨハネス.G

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2015年4月25日 (土)

ブルックナーコア 記者会見

今日、やっと書店でハンナを見つけました。

昨日2件立ち寄ってなかったので、ネット買いしようかと思っていたのですが、さすが丸善にはありますね。

ウィーン少の紹介ページはグラビアではなく、またカラーでもなく、見開きに全員の顔写真と質問の答えが掲載されているので、かなり小さい印象。

それでもコンサートまでになんとか皆のことを覚えたくて、これから頑張ろ。

ジャパンアーツさんの記者会見の一部が、公式からもうYouTubeにアップされていました。

インタビューはありませんでしたが、歌を3曲披露。

エーデルワイス、Happy、ふるさと

埋め込み不可になっていないから、こちらで紹介させてもらっても大丈夫かな。

大きな画面でご覧になりたい方はYouTubeに飛んでください。

それよりもう所沢に行く用意を、皆さんはしていらっしゃることでしょうね。

私は5月5日が初日です。

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2015年4月22日 (水)

Ubilate Deo

やっと買いました、CD。

えっ、今さら・・・と言われそうですね。はい、今さらなんです。

発売まもなくYouTubeに一部アップされていたし、あわてることもないかと思いながら今日に至りました。

どうしようかと思いつつアマゾンをのぞいたらレビューが一件あって、評価はレベル4。そのレビューを書いた方の最初の一言、

「なぜ、私はウィーン少年合唱団から離れられないのか?」

その言葉で即決、ポチっとカートに入れました。

どうしてウィーン少から離れられないのか・・・この文言を何度自分に問いかけたことでしょう。

興味が次第に失せて行った中で、それでもどこかでウィーン少を引きずっていました。

学生時代は希代のフォークソングブーム、私も友人とギターを弾きながら歌っていました。数曲しかないレパートリーのひとつが、ウィーン少の「お星さまいくつ」。日本語の歌詞をつけて歌いました。

カセットテープに好きな曲ばかりを集めて録音し、「My Favorite」を作るのが流行った頃、ロックやポップスのテープの横には、「My favorite Wiener Sängerknaben」がありました。

コンサートに行くわけでもなく、2~3年に一度の公演ライブ放送すら見忘れることもしばしばあったのに、何十年もの間やっぱり私はウィーン少年合唱団から完全に離れることはできませんでした。

それどころか焼けぼっ杭に火がついたように音源を集め、ブロ友さんまでできました。

こんなに長い間、どうして離れられなかったんだろう・・・って思うと、なんだか涙が出てきてしまう。

たぶんそれは最初の出会いですね。テレビから聞こえてきた歌声、そして父が買ってきた2枚のLPレコード。それが本当に大好きでした。

初めて聴いた歌声は、各人各様です。

初来日の60年前が初めてという方は、今70歳を超えるお齢でしょうか。

2014年のハイドンコアが初めての出会いという方もいらっしゃると思います。

共通しているのは、一生忘れられないほどの強い印象と、胸にしむ彼らの歌声。

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「Ubilate Deo」は、思っていたより相当にいいです。好きな曲もあった!

「Now is the hour」  マオリ族の言葉でも歌っています。

64年と、92年頃と、そしてこのCD、どれもいいね。

来日したばかりで別れの歌はのせられないから、今日は基本にもどって、これ。

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2015年4月19日 (日)

気になった曲

WSKの公演プログラムが発表されて、こちら 

当初の内容と少し変わった部分もありますが、日替わりのソロまたはデュエットというところに注目しています。

「Sub tuum praesidium」を、ここでやってくれるのではないかと、密かに期待してます。

あと、密かに期待しているのがもうひとつあって、

Bプロの エルガー:《雪》

  Edward Elgar: The Snow, opus 26, no. 1,

  three-part song for high voices, violin and piano

ここにバイオリンとピアノって書いてあるんですね。

それでYouTubeを探ってみたら、少年合唱・バイオリン・ピアノ すべての条件に合致するクリップはなかったのですが、多くはピアノとバイオリン2台で伴奏をしているんです。

曲そのものは、これ以上は無理というくらいせつなくて、イメージとしては誰もが知っている「雪の降る町を」ですが、後半は転調して雪がとけて心もほぐれていく感じも似てます。

ま、もう少し文学的ですが。私の理解度はあてにしないで、動画をご覧ください。

 ※バイオリンを誰が弾くのか、ですよ。

豪華に2台のバイオリン演奏になるのでしょうか。先生がバイオリンを弾いて団員がピアノという形もありですよね。むしろ先生のバイオリンを聴きたい。なんか楽しみheart01

それと、Aプロの「天の女王」 Regina coeli シューベルトの弟、フェルディナントの作品です。

これがクリスマスの曲なのですね。そうか!

一人納得したのですが、初来日は1955年の12月から翌年2月頃だったはず。

確かモーツァルト生誕200年(1956年)の記念行事の一環として招かれたのではなかったでしょうか。

どこかで読んだのですが、思い出せない。

その初来日の公演でクリスマスの曲を演奏したのですね、きっと。
春になってクリスマスの曲を聴けるなんて幸せじゃないか。
・・・ 一人ガッテンで申し訳ないです。

これも少年合唱ではないのですが、壮大で素敵な曲です。

WSKの歌が全然ないのも寂しいので、前回のブルコア、コンラート君の「子らよ歌え」

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2015年4月12日 (日)

Laudate dominum K339

これを聴きたくない人はいないと思います。

トレブルファンならずとも、この美しい旋律は耳をかたむけたくなりますよね。

オックスフォード・ニューカレッジ合唱団のアルバム「The Art of the Chorister」に収録されている「Laudate dominum」はOtta Jones君のソロ。

ゆったりした音の運び、息継ぎが自然で心地よい発声、リラックスして聴いていられます。

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ライブでは83年組のルネのソロがウィーン少ではお馴染みですが、Drakiesのライブ録音もありました。

ただし映像はなく、いつも聴いている水曜日コンサートの2001年の録音です。

いつも聴いていると言っても、最近はどうもネットの状態が今いちで、待っているいるうちに眠くなっちゃうのが私の真実です。m(_"_)m 

来年あたりPCを新しくしてネット環境も良くできればと思ってます。予算があれば・・・。

ライブらしいフレッシュ感があります。トリルを少しきかせてモーツァルトの華やかさも感じさせてくれる。フルートのふくよかな音色と繊細なボーイソプラノとの対比がいいね。

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Laudate dominumはK321もあるけれど、まずは間違いなくK339の方ですよね。

ウィーン少の来日公演プログラムを見ながら、誰がソロをやるのだろうかと楽しみにしています。このわくわく感がいいみたい。

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2015年4月11日 (土)

Sub Tuum Praesidium, K 198

ウィーン少年合唱団のソリストに関する積年の疑問が一つきえました。
DVDを買ってからずっと、 Steven Möckelとは誰?・・・気になっていたのです。

なぜかと言いますと、この曲が収録されたマックス・チェンチッチのソロCDに、デュエットの第2ソプラノとしてシュテファン・メッケルと書いてありました。
ところが同じ録音のDVDでは、マックスが出演せずに彼の声のパートを別の団員が歌っていたのです。それがこの動画ですね。

この端正なお顔の少年からマックスの声が聞こえる。ちょっと不自然に思ってました。
同時にこのくっきり美しい少年は誰?という疑問もありました。(ビジュアルに弱い私)

でも、とりあえず隣りの眼鏡の少年がシュテファン・メッケル君なのだろうと、かってに思いこんでいたのです。

ところが、先日ブロ友さんのサイトに届いたコメント欄に、当時のことが書かれてありました。ウィーン在住のお方でした。撮影日に不在だったマックスの替わりに、別の団員に振り替え出演したということです。・・・そうなんですね。

でも、マックスのソプラノはあまりに有名で、その声役をやらなければならず、なおかつ自分の声は別の子が担当するって、本人たちも本意ではないでしょうね。せっかくの撮影なのに・・・。

指揮者として成功されている現在のお姿も拝見しました。察するところ、確かに左の子がメッケルさんです。

この子を見ると、ルノワールのイレーヌ・カーンダンベール嬢を思い出す。

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このDVDにはソロがいくつか聞かれますが、このような吹き替えをされてしまうと、他のソロも果たして本人かどうかって気持ちに陥ってしまう。感心したことではないですね。

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もう少し新しい録音が、ベートーベンのミサのCDに入っていました。→ こちら

ソロは、Maximilian Zöchbauer,   Josef Ortner  、この写真はマクシ君の方です。

今はコルスヴィエネンシスでも歌っているそう。

できれば弦楽器のオケ付きで聴きたい曲ですね。
ハラー先生の軽やかな演奏が好きです。

おまけ イレーヌ・カーン・ダンベール嬢の肖像
ちゃんと見たら全然ちがった(笑) 

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2015年4月 8日 (水)

「ねこあつめ」が可愛い

Drakiesのライブストリームは今夜もオフラインでした。

先週は復活祭のお休みで、カレンダーでは4月8日から授業スタートのはずですがどうしたのかな。

♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪

リアルペットが12月に死んで、やっぱり寂しいですねえ。

勤務先の友人が見せてくれたゲームが面白そうだったのでやってみたら・・・。

ものすごくかわゆすなあheart01 それが「ねこあつめ」

反射神経が必要なのとか、無限に攻略必勝みたいのは全く駄目で、基本はゲームいっさいやりません。若い頃にインベーダーゲームで100円玉使いすぎましたね。

でもこの「ねこあつめ」は、待っているだけで、ちょいちょいお世話すると「たからもの」くれたり、来てくれた猫に名前をつけて、撮影もして「ねこてちょう」つくったり、平和そのものなのが好きです。

猫たちは、遊びに来たお礼に「にぼし」を置いて行ってくれます。そのにぼしを貯めて、カリカリや猫缶、遊び道具やその他のグッズを買って庭先に設置しておくと、またまたいろんな猫が遊びに来てくれます。

爪とぎをしている後ろ姿とか、ケーキの箱やレジ袋に頭をつっこんだ姿とか、もう本当に可愛いのですね。

おさしみとか高級カリカリを食べて去っていく子がいて、まんぞくさんという標準ネームでしたが、きっとグルメだと思い、「綿の国星」のマンション猫みたいな子かと思って優雅な名前をつけたら、ある日カラになったお皿の横に、白いデブ猫が横たわっていました。

全然優雅な子じゃなくてびくっりして改名しました。お徳用カリカリでは来てくれない食いしん坊です。

そんなおとぼけなアプリですが、意外とはまりますよ。

こじつけで、「猫のデュエット」 パリ木の動画はたくさんありますね。

マチュー、ブノワの二人の声が、やっぱりいいなあ。

客席からの撮影で揺れてるし、その他のシャッター音もうるさいですが、歌は素敵です。

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2015年4月 5日 (日)

イースター

Kings

今年は4月5日がイースター・サンデー。

BBCで放送中継しているのでしょうか。
キングスカレッジ聖歌隊のイースター・サービスが毎年アップされています。

1~2週間したら今年の様子もYouTubeにあがることでしょう。

こちらは2014年の映像・・・

賛美歌第2編177番 美しいメロディに込められた深い内容です。関連動画は十字架に架けられたイエスの姿が多い・・・。

アレグリの「Miserere mei, Deus」 ソロのハイトーンはボーイソプラノの一番の良さを感じますね。

セントジョンズのこちらも、カウンターテナーが素晴らしいのかなあ。トレブルもすごくクリアーな声です。一糸乱れぬ完璧な合唱、でも冷たさはなく手を差し伸べてくれる余韻を感じます。

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2015年4月 4日 (土)

来日予定合唱団のこと

急きょ5月6月に来日する合唱団のことで、合唱ファンは日程調整が大変です。

なぜならウィーンの公演とかぶる日があるから・・・。キンゴジュさんにおしえて頂いたところでは、ブルガリアのソフィア少年合唱団が5月末から6月初旬にかけて関西~関東で、アラバマ青少年合唱団が5月29日に習志野市であります。

いずれも全席自由なのでチケットの争奪戦はありませんが、はしごして一日2公演とか、兵(ツワモノ)たちは時間刻みで頑張るみたい。

私は体力と相談しながら行かれる日を選びました。

5月29日(金)アラバマ青少年合唱団と習志野高等学校吹奏楽部のジョイントコンサート

これは習志野市の姉妹都市であるアラバマ州タスカローサ市との国際交流がベースにあり、アラバマ青少年合唱団Alabama Choir Schoolの創立30周年記念アジアツアーのスタート地点に、日本の習志野市を選んでくれたようです。

メンバーは小5から中2までのチャンバー・コアと、中3から高3までのアンバサダー・コアで構成されています。習志野高校の吹奏楽部は全国大会でも賞をとるなどの実力を持っています。そういった公演なので入場料は1,000円、習志野文化ホール
チケットの扱いとプログラムは確定していないそうです。

* chamber choirの動画がありました。逆光で姿が見えませんが、綺麗なコーラスだったので。

こんなの聞きたいなあと思います。でも、たぶん30周年記念のアジアツアーで、この敬虔な教会音楽はないだろうなあ。あったら嬉しい。

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ソフィア少年合唱団は、6月6日(土)一ツ橋ホールと、10日(水)東京カテドラル大聖堂のチケットを取りました。

どちらも入場料4000円、チケットは日本ブルガリア協会で申込みができました。

ソフィア少年合唱団のグローリア  プログラムにも入っています。
クラシックなユニフォームですね。王子系・・・。

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